FIRE PACKAGE

タフネスを追求し進化を続けるG-SHOCKから、
新たなフィールドや世界にチャレンジする
人々に向けた人気のシリーズ。



AWG-M100F-1BJR
2014年2月発売

 

基本性能に磨きをかけたアナログとデジタルのコンビネーションモデルAWG-M100Fをラインアップ。カシオ独自のソーラー充電システム「タフソーラー」や、世界6局の電波が受信可能なマルチバンド6を搭載しました。2014年はG-SHOCKのブランドカラーであるブラックのボディをベースに、デジタル表示部分には反転液晶を採用し、精悍な表情に仕上げました。また、新たなスタートを切る人たちの希望に満ちた心境を、イエローの差し色で表しました。

GW-M500F-1BJR
2014年2月発売


ベーシックなケースフォルムとデジタル表示が飽きのこないデザインのGW-M500Fをラインアップ。カシオ独自のソーラー充電システム「タフソーラー」や、世界6局の電波が受信可能なマルチバンド6を搭載しました。2014はG-SHOCKのブランドカラーであるブラックのボディをベースに、デジタル表示部分には反転液晶を採用し、精悍な表情に仕上げました。また、新たなスタートを切る人たちの希望に満ちた心境を、イエローの差し色で表しました。

AWG-M100F-1CJR
2015年2月発売


わずかな光で充電可能な「タフソーラー」や、世界6局の電波受信が可能な「マルチバンド6」を搭載し、デザイン性と実用性も兼ね備えました。今年はG-SHOCKのブランドカラーであるブラックをベースに、アクセントカラーとしてグリーンを採用。新たなスタートを切る人たちの希望に満ちた心境を、新緑の季節をイメージさせるグリーンの差し色で表現しました。

GW-M500F-1CJR
2015年2月発売


わずかな光で充電可能な「タフソーラー」や、世界6局の電波受信が可能な「マルチバンド6」を搭載し、デザイン性と実用性も兼ね備えました。G-SHOCKのブランドカラーであるブラックをベースに、アクセントカラーとしてグリーンを採用。新たなスタートを切る人たちの希望に満ちた心境を、新緑の季節をイメージさせるグリーンの差し色で表現しました。

GW-M500F-2JR
2016年2月発売


ベースモデルには視認性の高いデジタル表示のGW-M500。ブラックをベースに、アクセントカラーに爽やかなスカイブルーを採用。新たなフィールドへ立ち向かう希望に満ちた心境を、無限に広がる大空に重ね合わせスカイブルーで表現しました。世界6局の標準電波に対応したマルチバンド6やタフソーラーを搭載し、実用性も装備。

AWG-M100SF-1BJR
2017年2月発売


ブラックをベースに、ステンレスベゼル部にはブルーIP 処理を施し、精悍でクールなデザインに仕上げました。またアクセントカラーとしてミントグリーンを配色。新たなフィールドへ立ち向かう希望に満ちた心境を、春の訪れを予感させるカラーに重ね表現しました。実用性も備えた世界6局の標準電波に対応するマルチバンド6やタフソーラーを搭載し、アクティブなライフスタイルをサポートします。

GW-2310FB-1BJR
2017年2月発売


ブラックをベースに、ステンレスベゼル部にはブルーIP 処理を施し、精悍でクールなデザインに仕上げました。またアクセントカラーとしてミントグリーンを配色。新たなフィールドへ立ち向かう希望に満ちた心境を、春の訪れを予感させるカラーに重ね表現しました。実用性も備えた世界6局の標準電波に対応するマルチバンド6やタフソーラーを搭載し、アクティブなライフスタイルをサポートします。



Camouflage Series

ファッション業界で高い人気を誇る
カモフラージュ柄をテーマに、
デザイン面での進化を果たしたシリーズ



AGD-120CM-4JR
2014年3月発売

 

ベースモデルには迫力のビッグケースが人気のGD-120を採用。ボディ・バンドはもちろん、文字板に至るまでカモフラージュ柄を施しました。凹凸のあるビッグケースが特徴のGD-120CMは「ウッドランドカモフラージュ」※柄を採用しました。無骨なフォルムと定番のカモフラージュ柄を組み合わせることで、ファッション性の高いデザインに仕上げました。

GD-120CM-5JR
2014年3月発売


ベースモデルには迫力のビッグケースが人気のGD-120を採用。ボディ・バンドはもちろん、文字板に至るまでカモフラージュ柄を施しました。凹凸のあるビッグケースが特徴のGD-120CMは「ウッドランドカモフラージュ」※柄を採用しました。無骨なフォルムと定番のカモフラージュ柄を組み合わせることで、ファッション性の高いデザインに仕上げました。

GD-120CM-8JR
2014年3月発売


ベースモデルには迫力のビッグケースが人気のGD-120を採用。ボディ・バンドはもちろん、文字板に至るまでカモフラージュ柄を施しました。凹凸のあるビッグケースが特徴のGD-120CMは「ウッドランドカモフラージュ」※柄を採用しました。無骨なフォルムと定番のカモフラージュ柄を組み合わせることで、ファッション性の高いデザインに仕上げました。

GD-X6900CM-5J
2014年2月発売


ベースモデルには迫力のビッグケースが人気のGD-X6900を採用。ボディ・バンドはもちろん、文字板に至るまでカモフラージュ柄を施しました。「MIL STANDARD(ミルスタンダード)」規格をクリアしたGD-X6900CMには「タイガーストライプカモフラージュ」柄を採用。デザイン、性能面共にミリタリーテイスト溢れる仕上げとしました。

GD-X6900MC-1JR
2015年7月発売


GD-X6900をベースに、ケース・バンド・文字板の全面にカモフラージュ柄を施しました。暗闇をイメージした「ダークネスカモ」は、ファッションスタイルに合わせて、コーディネートできるデザインに仕上げました。

GD-X6900MC-3JR
2015年7月発売


GD-X6900をベースに、ケース・バンド・文字板の全面にカモフラージュ柄を施しました。森林をイメージした「ウッドランドカモ」は、ファッションスタイルに合わせて、コーディネートできるデザインに仕上げました。

GD-X6900MC-7JR
2015年7月発売


GD-X6900をベースに、ケース・バンド・文字板の全面にカモフラージュ柄を施しました。雪上をイメージさせる「スノーカモ」は、ファッションスタイルに合わせて、コーディネートできるデザインに仕上げました。

GF-8250CM-2JR
2015年3月発売


地球上の様々な、過酷な状況で活躍する特殊車両や特殊部隊に使用されるカモフラージュ柄を採用。文字板、バンド等にオレンジをあしらうことで、精悍なフェイスデザインと力強さを表現しました。海を征するモデルには200m潜水用防水のフロッグマン。過酷な環境に立ち向かうマスターオブGにカモフラージュ柄を組み合わせることで、G-SHOCKの持つ力強さを表現した「メン・イン・カモフラージュ」です。

GW-9300CM-1JR
2015年3月発売


地球上の様々な、過酷な状況で活躍する特殊車両や特殊部隊に使用されるカモフラージュ柄を採用。文字板、バンド等にオレンジをあしらうことで、精悍なフェイスデザインと力強さを表現しました。砂漠などの環境下で存在価値を発揮するモデルには防塵・防泥構造を誇るマッドマン。過酷な環境に立ち向かうマスターオブGにカモフラージュ柄を組み合わせることで、G-SHOCKの持つ力強さを表現した「メン・イン・カモフラージュ」です。



アイサーチ・ジャパン

「Love The Sea And The Earth」というテーマのもと、
イルカ・クジラと自然の素晴らしさを伝える活動に
取り組んでいる「アイサーチ・ジャパン」をサポートします。



GW-6901K-7JR
2017年6月発売

 

海のブルーと太陽の赤をイメージしたトリコロールをテーマにしています。バンドには、「アイサーチ・ジャパン」のロゴやクジラのシルエットを印刷しました。また、裏蓋には、「Love The Sea And The Earth」のシンボルマークを刻印。パッケージは、時計のテーマに合わせたトリコロールで海辺を連想させるデザインとなっています。

GWX-8901K-1JR
2013年6月発売


最新の機能を搭載したGWX-8900に、初代モデルをモチーフにイエローをベースカラーに採用。バンドには今回のテーマである「Love The Sea And The Earth」のロゴを印刷。また裏蓋には、環境を考えたプロジェクト「kurkku」がデザインしたシンボルマークを刻印。自然にやさしい太陽光で駆動するタフソーラーを搭載しています。



生誕30周年記念

1983年の誕生以来、タフネスを追求し
進化を続けるG-SHOCKが、2013年4月に
30周年を迎えました。



GD-X6900MNM-1JR
2013年12月発売

 

世界のラップシーンで絶大な支持、人気を誇るトップアーティスト、エミネムがG-SHOCKのタフネススピリットに共感し、ブランドカラーでもあるブラックに徹底的にこだわったコラボレーションモデルを生み出しました。ボディ、バンド、文字板をはじめ、裏蓋、美錠、遊環、サイドビスといったメタルパーツに至るまでブラックを配色。更にブラックIP処理を施したメタルパーツは、全体がマットブラックの中でクールな輝きを放ちます。12時側のバンドには、彼が愛し、サポートするデトロイトの高層ビル群を象徴した「スカイライン」模様をデザイン。6時側のバンドと裏蓋には彼の別名でもある「スリム・シェイディ」を表すサインをあしらい、文字板と遊環には、「エミネム」の名を象徴する「∃」マークを施しました。また、エミネムを象徴するロゴやサインを随所にデザインしたオールブラックの専用ボックスは、スペシャルモデルに相応しく、徹底的なこだわりで仕上げました。

GD-X6930E-9JR
2013年11月発売


「落としても壊れない時計を作りたい」という開発思想から生み出された耐衝撃構造は、時計は丁寧に扱うものというそれまでの常識を覆し、「タフネスウオッチ」という新たな価値を生み出しました。そして、構造・機能・素材、全方位の進化を追求する中で、樹脂素材の特性を活かし、時計全体へカラーリングを施すという、デザインの進化も果たしました。歴代モデルの中で爆発的な人気を誇り、G-SHOCKがユースカルチャーと融合する契機となった特別なカラーであるイエロー。暗雲が立ち込める空間を、鮮烈に照らし出す稲光のイエローをイメージし、G-SHOCKが世の中に強烈なインパクトを与える存在であり続ける、という思いをこのスペシャルカラーに託しました。ベースモデルには、人気のDW-6900のタフネスデザインと基本性能を進化させたGD-X6900を採用。ゴールドカラーの液晶、3つのスターマークを刻印したメタル製の遊環、シリーズを通しての共通仕様である30周年記念ロゴを刻印した裏蓋を採用。スペシャルモデルに相応しい華やかな仕上げを施しました。

GLS-8900LV-2JR
2013年11月発売

 

スノーボードハーフパイプのトップアスリートであるルイ・ビトーがG-SHOCKに対する熱いシンパシーを持って2012年、TEAM G-SHOCKのメンバーに加わりました。30周年を迎えた2013年、その思いをコラボレーションモデルとして表現。ベースモデルには、トップスノーボーダーのパフォーマンスをサポートする機能を備えたこの冬のNew「G-LIDE(Gライド)」、GLS-8900を採用しました。光沢塗装を施したスカイブルー×ブラックはルイ・ビトーのリクエストを反映しクールなデザインに仕上げました。大型のケースに使用したスカイブルーは、彼のトリックメイクの舞台でもある、ハーフパイプのエッジから覗く青い空をイメージしています。文字板の12時位置、バンド取り付け部、裏蓋に彼のサインをあしらい、スペシャルモデルに相応しい仕上げとしました。

GSET-30-1JR
2013年8月発売


初代G-SHOCKのDNAを受け継ぐDW-5000をベースに、先進のタフネスと普遍のタフネスを表現した2モデル、「タフネス」とカルチャーが融合して生まれた「G-SHOCKMAN」フィギュアをセットしたスペシャルボックスです。DW-5030は初代G-SHOCK、DW-5000Cのデザイン・カラーリングを再現。文字板には、最終試作品にのみデザインされた「PROJECT TEAM ‘Tough’」の文字をあしらい、スペシャルモデルにふさわしい仕上げとしました。更に、G-SHOCK MANの生みの親である中野シロウ氏が所属するデザインチーム「play set products(プレイセットプロダクツ)」※によってデザインされた新作フィギュアは、主要な関節が可動し、様々なアクションポーズを取らせることも可能です。

GW-9230BJ-1JR
2013年1月発売

 

タフネスを追求し続け、進化を果たしてきたG-SHOCK。30年が到達点ではなく、「Absolute Toughness」というコンセプトを貫くため、G-SHOCKは新たなスタートを切ります。そのスタートに相応しい現在のG-SHOCKを代表するモデルをラインアップしました。ビッグケースが圧倒的な存在感を放ち、ストリート・ユースカルチャーシーンで絶大な支持を受けるGA-303B/GA-113B。6つの個性でデビューします。ブラックをベースカラーに、先進性やテクノロジーを感じさせるブルーを随所に配色。G-SHOCKがこれからも時計の新たな価値を創造・創生(Initial)していく決意を、夜明け前の荘厳な空の色をイメージしたブルーに託しました。記念モデルに相応しく、3つのスターマークを遊環に刻印し、30年の歴史を表現。もちろんシリーズを通しての共通仕様である30周年記念ロゴを裏蓋に刻印しています。

GW-9330B-1JR
2013年1月発売


タフネスを追求し続け、進化を果たしてきたG-SHOCK。30年が到達点ではなく、「Absolute Toughness」というコンセプトを貫くため、G-SHOCKは新たなスタートを切ります。そのスタートに相応しい現在のG-SHOCKを代表するモデルをラインアップしました。ビッグケースが圧倒的な存在感を放ち、ストリート・ユースカルチャーシーンで絶大な支持を受けるGA-303B/GA-113B。6つの個性でデビューします。ブラックをベースカラーに、先進性やテクノロジーを感じさせるブルーを随所に配色。G-SHOCKがこれからも時計の新たな価値を創造・創生(Initial)していく決意を、夜明け前の荘厳な空の色をイメージしたブルーに託しました。記念モデルに相応しく、3つのスターマークを遊環に刻印し、30年の歴史を表現。もちろんシリーズを通しての共通仕様である30周年記念ロゴを裏蓋に刻印しています。

GW-9430EJ-9JR
2013年11月発売

 

「落としても壊れない時計を作りたい」という開発思想から生み出された耐衝撃構造は、時計は丁寧に扱うものというそれまでの常識を覆し、「タフネスウオッチ」という新たな価値を生み出しました。そして、構造・機能・素材、全方位の進化を追求する中で、樹脂素材の特性を活かし、時計全体へカラーリングを施すという、デザインの進化も果たしました。歴代モデルの中で爆発的な人気を誇り、G-SHOCKがユースカルチャーと融合する契機となった特別なカラーであるイエロー。暗雲が立ち込める空間を、鮮烈に照らし出す稲光のイエローをイメージし、G-SHOCKが世の中に強烈なインパクトを与える存在であり続ける、という思いをこのスペシャルカラーに託しました。ベースモデルには、先進の構造とトリプルセンサーを搭載したマスターオブGの最新モデルGW-9400(RANGEMAN/レンジマン)を採用。全モデル、ゴールドカラーの液晶、3つのスターマークを刻印したメタル製の遊環、シリーズを通しての共通仕様である30周年記念ロゴを刻印した裏蓋を採用。スペシャルモデルに相応しい華やかな仕上げを施しました。

GW-A1130-1AJR
2013年11月発売


G-SHOCKのブランドカラーであるブラックをベースに、ベゼルや裏蓋をはじめサイドボタン、美錠、遊環、ビスに至るまでゴールドIP処理を施したメタルパーツを採用。引き締まった表情の中にも記念モデルに相応しい豪華さを表現しました。6時側のバンドへはG-SHOCKが誕生した年号である「SINCE 1983」を力強いフォントでデザイン。更に、G-SHOCKの飽くなきタフネスの追求と、たゆまぬ進化を重ねてきた歴史を遊環に託し、30個のスターマークの刻印を施しました。シリーズを通しての共通仕様である30周年記念ロゴを裏蓋に刻印しています。

GW-M5630D-1JR
2013年8月発売

 

飽くなきタフネスの追求のため、絶えず進化し続けてきた30年。そのタフネススピリットを具現化するため、先進のタフネス構造で高い耐久性を誇る、カーボンファイバーインサートバンドを使用しました。更に、カーボンファイバーのシートの上にゴールドカラーのパーツをレイアウトし、樹脂素材で挟み込む、最新のバンド成型技術も採用。バンド先端部に30年を象徴するスターマーク、バンド取り付け部分に「30TH ANNIVERSARY」「SINCE 1983」、更に遊環へは「G-SHOCK」のロゴをあしらい、デザインの進化も果たしました。ベースモデルには、初代G-SHOCKのフォルムを受け継ぎながら、世界6局の電波受信が可能なGW-M5610を採用。ブランドカラーであるブラックをベースに、30周年記念ロゴを刻印した裏蓋、サイドボタン、ビスなど細部にまでゴールドを施し、スペシャルモデルに相応しい仕上げとしました。